エッチの誘導は簡単です!爆速で超絶美女をラブホテルに誘う方法

出会い系サイトを利用する目的は彼女を作ること。セフレを作ること。人によっていろいろとあるかと思います。真面目な恋をする人もいれば、一度きりのエッチをして終わりという人もいるでしょう。

そんな中で、女性とヤルことをヤルというのも男性の欲求の根底にあるもの。むしろこれが男性の一番の目的ではないかと。しかし、出会い系サイトで知り合った女性と実際にデートができた。

それはそれでよいのですが、いざ、ホテルに誘うと思ってもどうやって誘えばよいのかわからない。勇気を振り絞ってホテルに誘っても断わられてしまう。そして、今まで作り上げてきた関係も終わってしまう。。。

そうなんですよね。ここをうまくやればそのまま恋仲は深まるでしょうが、失敗すると一気に終了となってしまうケースもあります。けれども、実際問題、エッチに誘うなんてことは難しくはないのです。

もし、あなたが女性をどうやってホテルに誘えばよいのか?悩んでいるのであればそれについてお話ししたいと思います。実はちょっとしたポイントさえ押さえてしまえば面白いように女の子とエッチできてしまいます。

男女関係なくキチガイなほどにエロい奴はたくさんいる(汗)

その為、表面から見ると男性は性欲旺盛で女性は性欲が少ないようにも思われる傾向にあります。ところが、こんな声も聞いたことはないでしょうか?

「実は男より女のほうが絶対にエロい」

「女は30すぎるとエロくなる」

「女って実は性欲って半端ない」

まあ、男性も女性も同じことです。性欲の強い絶倫な男性もいれば性欲が全然ないような、エッチもに興味がないような男性もいます。一方で、やらないと気が済まない女性もいます。毎日求めてくる妻がいるでしょう。

一方で、ほとんど性欲がなく必要な時以外はエッチをしないという女性もいますね。これに関しては同じことだと思います。20代前半からエロい女もいれば30超えてからエロくなる女もいます。いろいろです。

ですから、まず第前提としての考え方としては女性だからといってホテルに誘っては申し訳ないとか思わないほうが良いというところです。とりあえず、デートをする関係ならばあとはちょっと仕掛けをするだけで向こうもあなたに体を許してくれます。しかし、その辺の考えた男女では大きく違うためうまくホテルへの誘導ができないといケースも出てくるんです。

問題は男女の性に関する考え方が違うため

男性の場合は「ヤリたい!」という気持ちを女性よりもストレートに出す傾向にあります。そのため、誘い方があんまりうまくない人は強引に誘ってしまうことがあります。それは失敗の要因になりますね。

もちろん、どういった出会いをしてるのかにもよります。たとえば、「体の関係」の場合は、ヤルだけのためにお互い会うわけです。お金を払ってそのままエッチしてしまうというものなのでストレートに行けばよいと思います。

しかし、恋愛となると話は別でエッチするまでの流れというのが重要であり尚且つ女性は好意を求められても渋ってしまいなかなか体を許してくれないことが多いです。というのも、恋愛となればヤルだけではないでしょう。

エッチのほかにもお互いの生活を共有する部分がとても重要になりますから、女性からすればただのエッチするだけの関係というのはないのです。キリスト教における進学概念の中に、エロスとアガペーがあります。

「ヤリたい!」という性的欲求はエロスに近いです。一方で、生活を共にしたり、デートなどで時間を共有することにより「愛情」が生まれますが、これは何かの利益のために起こり得るものではなく与える愛と似ている要素がありますね。

つまりは、アガペーに近いところがあります。女性はこのバランスを重視した生き物です。まあ、最終的にカップルになって結婚にたどり着きたいならば、エロスとアガペーのバランスが取れていないと無理でしょうけどね。

女性は体を守る傾向にある

男性の場合は子孫を残すためいろいろな女性に対して「ヤリたい!」という性欲が芽生えます。そのため、もちろん好みはあるもののいろいろな女性とエッチをしたくなるものです。もちろん、夫婦関係を円満にしたいという理由で自分の中のポリシーを持ち、そういうことには手を出さない人もいますが、深層心理の中ではほかの女性とヤリたいという気持ちはあるものです。

よって、多くの女性とエッチするのにも抵抗はあんまりないのです。しかし、女性というのはエッチすることでどうなるか?もちろん、ゴムを付けてもらったり、避妊してもらえば問題ないのですが、

生でやってしまったら、妊娠するリスクがあるわけです。昔ならば強い男についていけば幸せになりました。今の時代であれば経済力ですよね。よくわからない男と結婚してしまったら後程公開するのは自分ですからね。

そういうことからも、エッチをするということに関しては男性よりもかなり慎重なのです。男性の場合は子供を作るというところでは女性と同じですが妊娠はしないわけですからリスクというものが女性よりはないのです。

つまりは、女性のセックスに対する考え方というのは男性よりもシビアなのでそれをいかにして股を緩めるか?というところを考えてホテルに誘う必要があるのです。そこさえできればそんなには難しくはないのです。

デートから女性をホテルに誘うためのプロセス

デートに誘うことができたとしても、体を許してくれるかはその後の行動次第です。少なくとも「あなたとならエッチしてもいい。」と思ってもらえるぐらいのレベルでないとホテルまで行くことは難しいのではないでしょうか。

1.一回目のデートでエッチするのは難しい

ネットで出会って初めてデートするということは、リアルでは初対面なわけです。初デートでエッチに持っていくというのは初心者にとっては結構難しいハナシです。なので、一番最初のデートは食事だけにしておきます。そこで、互いに信頼関係を構築して相手の女性に対して「この人と一緒にいると楽しい。」と思ってもらう必要があります。

そんなことをいうとハードルが高いように思われるかもしれませんが、そんなことはなくて、ネットでのやり取りをしっかりと行えばある程度は信頼関係が構築されるのでリアルで出会ってからの会話は比較的簡単なのです。

また、一回のデートでエッチに誘うということは、チャラい男だとか、ヤリチンだとかそんな風に思われてしまうかもしれません。ですから、気が早い男は嫌われるといいますが、まさにそーいうことですね。

2.二回目のデートの夜は個室居酒屋で!

個人的におすすめなのが二回目のデートは個室居酒屋にすることです。なぜ、個室居酒屋にするのかというと、学生が多い大衆居酒屋になるとほかの客の声がうるさくてまともに会話をしても何も聞こえません。

それに、相手がたばこを吸わないのであれば、分煙されていない時点で最悪のデートになります。ですので、相手がどういう趣向の人なのかを把握しておき、さりげない気遣いというのは重要になります。

それで、落ち着いて会話ができて、少し薄暗い感じの居酒屋。ただし、畳などはだめ。さらに、L字の椅子のある店なら理想的ですね。ただ、なかなかすべてそろっている店ってないので、少なくとも個室で薄暗く、椅子の居酒屋。このポイントは抑えておきましょう。

まず、これで少しアダルティーな雰囲気が醸し出されてきます。ここに相手の女の子にアルコールが入ることで気分的には少しエッチな気分になります。ただ、まあそれは表面的には見せてきません。

そのため、アルコールを徐々に追加しながら、相手の会話や様子をうかがいながら気が付かれないように少しエッチな冗談をいってみたり、スキンシップを行って、単純接触効果により警戒心を解いていきます。

3.ホテルに誘導するための理由

女性は流れが大事です。例えば、メールアドレスやLINEを交換するときも突然「じゃあ、連絡先交換しよう。」といっても、うまくスルーされる可能性が高いです。そのため、まずは携帯の機種の話をしてそこからそういう流れに持ち込むことがポイントになります。

エッチに関してもそれと同じことがいえます。ただ、居酒屋デートを終えて、「じゃあ、エッチしようか。」だと、だと女性から見ればムードが台無しでいままで作ってきたものがすべて水の泡になります。

そこで、「エッチしよう!」だとストレートすぎますから、誘い方は「この後どうしようか?」にします。ここで、もし、終電がなくなっている状況。そして、相手の体にはアルコールが回っている状況。

であれば、確実とはいえませんが、ホテルに誘導できる可能性が高いです。まずはこの状況を作ってから誘い文句を伝えます。そして、「疲れちゃったからゆっくりできるところがいいや。」ここでわかったと思いますが、畳ではなく椅子という意味が。

もし、畳なら「疲れた。」「お尻が痛い。」という言い訳は通用しませんが、ずっと長い間椅子に座っていればそーいう言い訳も通用します。「カラオケで歌を歌うかホテルでゆっくりDVDをみるか。」

と、軽くダブルバインドを入れておきます。エッチすることを伝えると逃げられ安くなりますのであえてそれは避けてここでの目的はDVDにします。それに、事前に「疲れた」ことを伝えてありますのでダブルバインドを使うと「DVD見たい。」と回答してくる可能性も高いのです。

もち、ここで、「カラオケにしよう。」と言ってきた場合は逆によほどヤリたくないということなになります。でも、カラオケでもエッチすれば?と思うかもしれませんが最近はカラオケでヤルのはかなり厳しくなってきています。店によっては通報されるのでやめておくのをおすすめします。

そんな感じで、うまくホテルまで誘うことができたのであればあとはあなたの思い通りのことができます。まあ、男と女の駆け引きなので失敗することもありますが、このような誘導のやり方ですと比較的うまく行くと思います。