気を付けよう!印象がいいデートの誘い方と悪い誘い方

「どんな感じでデートに誘うのがいいのかわからない」
「デートに誘っても、断られるパターンが多い」

デートの誘い方がいつもワンパターンになってしまい、女性をデートに誘っても全然OKしてくれないなんてことはありませんか?

あなたがどうしてもデートに誘いたい女性がいたら、その女性に合わせたデートの誘い方をするべきです。
そうすればデートに誘える確率が高くなること間違いなしです。

臨機応変な誘い方ができれば色んな女性に上手くアプローチできるので、今後のためにも押さえておいた方がいいと思います。

ここでは印象がいいデートの誘い方とだめな誘い方を紹介していきます。

印象がいい誘い方

1、まずはストレートに!「デートへ行こう」

女性は基本的に煮え切らない男性はあまり好きではありません。

LINEなどでだらだらやり取りしていると、既読がつかなくなったり、返信が来なくなったりしてしまいますので、あまり長引かぜずに「デートへ行こう」などと真正面から誘ってみましょう。

2、安心感を与える「ランチに行かない?」

デートでディナーの誘いは女性からは下心があると感じる場合があるらしく、たとえこちらその気がなくても夜の誘いに対して警戒心を与えてしまいます。

しかし、昼間のデートの誘いは安心して応じられるようです。

3、男性だけだと行きづらいお店に「行きたいから一緒にいこう」

デートに誘った女性がそのお店に興味がある場合、この文句は成功しやすいです。

男性同士では入りにくいお店であり、気になる女性がいるならこの誘い方はおすすめです。

4、口実ということがバレバレだけど「家族のプレゼント選びに付き合ってほしい」

口実ということがバレバレですが、だからこそ自分が抱いている相手の女性への好意も間接的に伝えることもできますし、家族思いで優しい印象を持たせることができるのでおすすめです。

さらにお礼といって彼女にプレゼントを買ってあげると好感度が急上昇!
より気が利くと自分をアピールできます。

5、いつものグループを離れて「たまには二人で出掛けよう」

もともと仲がいい相手なら女性も警戒しないで応じられるみたいです。
そのデートで好感度を上げておけば次のデートにつながるかもしれません。

6、納得しやすい理由「おみやげを渡したい」

おみやげを渡したいという軽い理由のデートの誘い方です。
女性もそれだけならということで受け入れられやすいです。

もし雰囲気が良かったら「もし時間が空いていたら……」と食事に誘ってみましょう。
おみやげを渡す以外で理由つけてしまうと女性が警戒してしまう可能性がありますので注意してください。

ダメな誘い方

1、軽い過ぎる「どっか行かない?」

場所も決まっていないのにいきなり誘ってもあまりうまくいきません。
デキる人はデートプランは決めてあり、行く場所なども固めています。

なので、テキトーな感じで「どっか行かない?」などの誘い方は軽い男だとみられてしまいます。

2、私じゃなくていいよね「友達がこれないから代わりに…」

友達がこれないからといって誘うのは一件利用しやすい手ですが、女性側の印象はあまりよくありません。
実際に誘われたら「別に私じゃなくていいよね」ってなりますよね。
なので嘘で使うのはNGです。

キャンセルになったことが本当のことでも、なるべく伏せておくのが得策でしょう。

3、相手のことを考えていない「〇〇時に〇〇で」

デートの誘い方は多少強引な方が喜ばれるかもしれませんが、強引すぎるのはもちろんよろしくありません。

「明日○○で待ってるから」なんて誘い方をすれば来てくれるかもしれませんが、いきなり「〇〇へ来て」なんて言い方されたら意味もわかりませんし、普通来ません。
相手の予定も考えて誘いましょう。

如何に警戒心を持たれないかカギ!

やはり女性は男性とデートするにあたって身構える傾向にあるようです。
その警戒心を感じさせないためにもデートの誘い方を工夫する必要がありそうですね。

完全に警戒心をなくすということはできませんが、安心させるようなデートの誘い方ができれば、これから先にいろいろなデートが経験できるかもしれません。

出会系アプリでもお互いほぼ文面だけでやりとりしていますから、女性は少なからず警戒心があるはずです。
なのでいざデートするぞ!となったときにこの記事を参考にデートの誘い方を工夫してみてください。

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