大学デビューで失敗しない為に!抑えておきたい5つのポイント

これから大学生になる皆さん!もしかして大学デビューを考えていますか?
3年間変わることが出来なかった自分を変えるために大学デビューをしようとするのはとても良いことなのですが、やり方を間違えると「あいつなんかイタイ人じゃね?」となって4年間悲しい思いをしてしまうことになりかねません。

そうならない為にもダイガクデビューに失敗しない為に気をつけておくポイントを5つにまとめて解説していきます。

すでに失敗してしまった人はこちら
大学デビューに失敗した人が大学生活を挽回するための5つのポイント

その1 遊んでいたアピールをしてやたらチャラいふりをする

高校の時に対してモテていた思い出がないのに周りの友達に尊敬されたいがために「俺めっちゃモテてたよ」という趣旨のことを話すのは絶対にやめましょう。
これをやってしまうと致命的です。

まず高校の時にモテていた人種なんてほんのごくわずか。
初体験を高校生のうちに済ませている人なんて男性の内、20%程度です。
その上さらにモテていた人なんて一体どれくらい少なくなるのでしょうか?笑

ちなみにホントにモテるひとはモテるアピールなんて絶対にしません。
モテるアピールをすることによるメリットがないこと、むしろデメリットの方が大きいことを大学に入るまでに認識しているためです。

モテそうな人に「モテるっしょ?」って聞いてみるとわかりますが、絶対に「うん、モテるよ」なんて言わないです。
「モテるよ」っていうのは見栄を張りたいモテない男性だけなので気をつけましょう。

その2 やたらお酒飲めるアピール

大学生になってから高校の時と一番変わるのはお酒を飲み始めるということ。
そんな時に「昔からお酒飲めるよ」とか「お酒めっちゃ強いよ」とかいうアピールは見ていてイタイだけです。

たしかに若いのにお酒の味がわかっていたり、自分を見失わずにお酒を飲める人はかっこいいですが、そんな人はめったにいません。
周囲は新入生のあなたにお酒の強さなんて求めておらず、大事なのはお酒を通じてのコミュニケーションです。

素直に「お酒飲んだことないんです」といって徐々に飲むようにすれば自然と飲み方がわかってきます。

あなたが下級生と飲む時にやたら「俺お酒わかってるんすよねー」jみたいなアピールされたらイラッと来る日がくるので、絶対にお酒強い、お酒わかってますアピールはやめておきましょう。

その3 奇抜すぎるファッション

こちらも気をつけなければならない点です。
雑誌に載っている読者モデルの奇抜でおしゃれなファッションはファッション上級者だからこその奇抜さでオシャレに見えるだけです。

これから大学デビューをしようとしている人が奇抜なファッションでオシャレに見せようとしてもダサく見えてしまいます。

あまりファッションについて興味がなかった人がオシャレになりたい時は店頭にあるマネキンの服装をそのまま買うのが一番オススメです。
毎日ファッションに触れているショップの店員さんが誰にでも似合うよな無難でおしゃれな服装をセレクトしてるのでその服がオシャレに見えるのは当然です。

ファッションに自信のない人は是非マネキン買いでオシャレになりましょう!

関連リンク
オシャレに自信が無い人注目!マネキン買いで無難なファッションを目指そう!

その4 とりあえず女の子だったら口説いている

これも大学デビューに失敗してしまいそうな人に有りがちな行動です。
イケてるひと=モテるの図式が頭の中にあるようで、同じコミュニティに所属している女の子だと容赦なく口説いて付き合おうとしてしまいます。

周囲の男性陣から悪評が立つだけでなく、女性陣から悪評が立ってしまうので、絶対に同じコミュニティに所属している女の子を並行して口説くのはやめましょう。

その5 金髪に黒くて太い眉毛

金髪というとイケイケな人の代表的な特徴のイメージがありますが、決してそのようなことはありません。
むしろ金髪ほどおしゃれな人じゃないと難しい髪の色は存在しません。

まず目立つのが眉毛。
金髪にするなら眉毛のことも考えておかないと、とてつもなくダサく見えます。
しっかりと脱色して髪色と調和するような色にしましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
大学生活を過ごす上で最初のイメージはすごく大事です。

イケイケな人に思われたい!という気持ちは当然ですが、間違った方向に進んだらとんでもない悲劇を産むことになるので気をつけましょう!

関連リンク
出会い系初心者必見!使う前に知りたい4つの疑問を全て解消!

出会いが無い人でも絶対に出会える最強恋活アプリ!

10人に1人はネットでの出会いがきっかけで恋人になってるってご存じですか?

街コンや合コンで出会う女の子とは仲良くなれない…
出会いの手段が全然見当たらない…

そんな人は1年間で300万人のカップルが誕生しているタップル誕生を見てみよう!