ラブショットって媚薬で3P成功

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3p

ラブショットでめくるめく3Pの夜

女の子ふたりが入れ替わり立ち替わり…

先週末に彼女の部屋に行きました。
彼女は26歳でひとり暮らしをしています。


彼女はSEXに対してあまり積極的な子ではなく、そこに物足りなさを感じていたので、
ネットで購入した液体媚薬のラブショットを持って行きました。

彼女の部屋に向かう途中でワイン2本とビール数本を購入。
今日はとことんヤりまくろうと意気込んで彼女の元へ。

ふたりでTVを見ながら飲んでいると、
彼女のケータイが鳴りました。

相手は会社の元先輩(既婚/34歳)。
ワインを買って行くから一緒に飲もうという誘いのようでした。
そこで彼女が
「彼氏が来てるの」と遠回しに断ろうとすると、
「彼氏がいても私は平気だけど」
と先輩。

彼女は控えめなタイプなので押しの強い先輩の誘いを断りきれなかったようで、
結局、先輩がやって来ることになりました。

30分後、先輩は現れました。
僕は初対面だったので当たり障りのない挨拶をし、
先輩の持って来た赤ワインを開けて3人で飲み始めることになりました。

この時にひらめいたんです。
ラブショットを使ってみたらどうなるかな?と。

ちょうど先輩の持って来た赤ワインがなくなりかけてきたので、
キッチンに行って自分が買って来た白ワインを開け、
新しいグラスを出してそのワインを注ぎ、そこに液体媚薬を入れました

そして
「はい、白ワイン開けたよ」と言ってグラスをふたりに渡しました。

ふたりは
「ありがとう〜」
といってグラスに口をつけました。

「とりあえず赤から白に変えたし、記念に一杯目は一気飲みね」
と言うと、ふたりはなんの疑いもなく一気に飲み干しました。

僕は少しほろ酔い状態でしたが
ふたりはもうかなり出来上がっていました。

しばらくテレビを見ていたのですがふと先輩を見てみると、
壁に寄りかかったまま寝てしまっていました。

「先輩寝てるし(笑)」
とふたりで笑いながら、しばらく飲み続けていました。

部屋はワンルーム。
狭いのでベッドではなく布団で寝ている彼女。

「眠くなってきちゃった」
と彼女が言ったので
「そっか。じゃあ布団敷くね」
と言って僕は布団を敷きました。
「はい、どうぞ」
と僕が言うと彼女は布団の上へ。
「暑くない?」
と僕が聞くと
「暑いね」
と彼女。

「だったら1枚脱いで横になったら?」
というと、彼女は着ていたパーカーを脱ぎ、Tシャツとスウェットパンツ布団の中へ。
「先輩どうしよう…」
と彼女が言うので
「そうだな。じゃあお前の横に寝かせよう」
と言って彼女の横に先輩を寝かせました。
先輩は眠ったままでした。

そしてテレビはつけたままで部屋の電気を消しました。

しばらく僕はひとりでTVを観ました。
彼女は眠いと言っていたのに眠れないのか何度も寝返りをうっていました。

先輩はぐっすり眠っている様子でした。

「そろそろ俺も寝るかな」
と僕が言うと、
彼女は
「うん」
と答えました。
僕はTVの音量をミュートにして
「本当、ちょっと暑いね」
と言いながらパンツ一枚になって彼女と先輩の間に潜り込みました。
 

そして僕は彼女とのセックスを始めました

1.BLAZAR−aの効果は?

いつも通りの愛撫をしていると、彼女がイきそうになりました。
「イく時は声出せよ」
「でも(先輩が)起きちゃうよ」

だけど僕はこの時、先輩がとっくに起きていることに気付いていました。

「大丈夫だって。思いっきり声出せよ」
先輩に聞こえるように、彼女を先輩のほうに向かせて愛撫を続けました。
すると彼女は
 

イクっ!
と大きな声をあげました。
 

先輩は寝返りをうち、彼女に背を向けました。
その後は僕の上に彼女をまたがらせて69。
先輩に聞かせるために、音をわざと出しながら彼女を舐めました。
そして僕は彼女と69を続けながら、片手で先輩の肩を引き寄せ、先輩の身体を仰向けにしました。

この時、先輩は相変わらずまだ寝たフリをしていました。
ゆっくりと手を動かすして、腕、肩、脇の下と触っていると先輩が少し身体をピクっとさせました。
そして手を先輩の乳首へ。
 

「んっ!…」
と声を上げた先輩。
 

そのまま乳首をつまんだ後、あそこを手で触れました。
すると先輩は
 

ああっ!
と大きな声を出しました。彼女よりも大きな声でした。
先輩のあそこはぐちょぐちょ

イキまくり

そして彼女はというと…
僕が先輩を弄っていることに気付いている。明らかに。
口を激しく動かす彼女。
いつもは消極的なのに…。

そして僕は先輩の服を脱がして裸にしようとすると、
先輩は自分で脱ぎ始めて全裸になりました。

僕は先輩の股をもっと広げさせて激しく触っていると、
今度は彼女が僕の上に乗って来て騎乗位で挿れてきました。

彼女が僕の上で腰を激しく振り、大きな声を出しているとき、
僕は先輩のあそこをさらに激しくさわりまくり、先輩もさらに大きな声で喘ぎました。

「もうここまできたらだいじょうぶだろう」
と思った僕は、自分の彼女に騎乗位をさせたまま
先輩の身体を起こし、彼女を先輩を向き合わせるようにして
先輩を俺の顔に跨またがせました。

彼女は騎乗位で激しく腰を振りまくっていて
先輩は僕の顔の上にまたがり、僕の舌の上で激しく腰を振りました。

そしてそのうち先輩と彼女はキスをし始め、胸を揉み合い始めました。
僕の上でふたり女の子が激しく腰を振ってました。
そのうち先輩が果て、騎乗位の彼女も果てました。
そして僕は果てた彼女からアレを抜き、
今度は先輩のアソこに入れました。

今度は先輩と彼女が入れ替わるかたちで僕の上で腰を降り始めました。

媚薬が効いているせいか、ふたりとも乱れていました
 

イっちゃう!
という彼女の声を聞いて
 

「俺もイきそうだ」と言い、ふたりで果てました。
そして僕が果てた後も先輩はまだ腰を振っていました。
ふと気付くと眠っていました。

3人とも起きましたが昨日の余韻は冷めず、
また始まったのでした。

すごい体験でした。

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