ラブショット:どこまでも…翔ぶ!!

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LOVE SHOT

ラブショットで身体の火照りがとまらない!!!

身体がアツいの


5年ほどの付き合いになる45歳人妻と、
2年ほどの付き合いになる33歳独身の彼女(どちらもセックスフレンド)がいる51歳既婚男です。

45歳人妻とは長い付き合いにはなりますが、遠距離ということもあり1〜2ヶ月に一度ぐらいのペースでSEXしています。

付き合いが長いということもあってか、ホテルに行っても他愛も無い話をしている間に時間が過ぎ、SEXしない日もありました。
ヤりたい気持がないわけではありませんが、年齢のせいもあるのかお互いにそれほど激しい欲望もありませんでした。

33歳独身の彼女とは車で1時間ほどの距離で会う事ができる距離感だったので、1ヶ月に2~3回ほど会って1時間ほどホテルで過ごしていました。

SEXの方は彼女の都合で1時間ほどと時間が限られているという理由もあって、
ヤれて2回が限界で、恥ずかしながら中折れもしょっちゅうという状態でした。
ですが付き合いは続いているので、彼女の方はそれなりに満足してくれていたんだと思います。

出会ったばかりの頃の彼女は31歳。
男性経験はあったようですが、経験が多い方ではないようで、濡れにくく、少し痛がる様子を見せていました。
ですのでSEXに対してもそれほど前向きという感じではありませんでした。

普段から感じにくく濡れにくい彼女。
年齢的には大人の女性ですが男性経験が少ないせいで未成熟といったところ。
ですので、ゼリーなどの潤滑剤と使うこともしょっちゅうありました。
大人の男としてそんな彼女にSEXの快楽を味わって欲しいといつも思っておりました。

そんな彼女をもっと感じさせてあげたいと思い、体験モニターに応募してみたら見事当選。
届いた荷物を開封したところ、「ラブショット」とお試しで購入しました「巨人倍増」が入っておりました。

リピート率

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そしてさっそく33歳独身彼女に試してみることにしました。

早速、彼女と会う約束をしました。
私は事前に「巨人倍増」を飲んでホテルに出かけました。
彼女には彼女が好きなジンジャーエールののペットボトルを買いました。
このジンジャーエールは事前にこっそり入れたおいた「ラブショット」入りです。

「これどうぞ」とペットボトルを渡すと、
「ありがとう。のどか湧いたのでいただくね」と彼女。

「うん、どうぞどうぞ」と答えると
「あれ?フタ開いてない?」と彼女

バレたのでは?と心臓が飛び出そうになりつつも
「そんなことないよ!大丈夫!」とごまかすと
「そっか」と言いながら2口ほど飲んで
「お風呂にお湯ためてくるね」と彼女。
ほっとして、お風呂にお湯を入れて戻って来た彼女と少しイチャイチャした後、お風呂へ。

一緒にお風呂に入っていると、
「なんか元気だね」と彼女。
お風呂でキスして身体をいじっていたら彼女が恥ずかしそうにするので、あれ?と思いながらアソコに手をやると、ぬるっとした感触が。

すると
「ベッドに行こうよ」と彼女。

急いで自分の身体と彼女の身体を拭いてベッドへ。 
そして彼女の下半身に触れるともうお尻の下まで濡れていて

お風呂上がりに急いで拭いたので拭き忘れがあったのかな?と思って、もう一度触ってみると水とは違う、明らかにぬるぬるした感触の汁が垂れていました。

それはまさしく彼女のアソコから溢れる愛液。
これひょっとして「ラブショット」の威力か?と思って彼女に
今日はなんだか濡れてるね」と言うと
「どうなんだろう…」と恥ずかしがる彼女。

前戯にたっぷり時間をかける

そして、
「今日はなんか身体がアツいな。お風呂が長かったのかな?」
と言いながら恥ずかしそうにうつむいていました。

「ラブショット」は身体をアツくする効果があり、愛液の分泌が多くなることを確認しました。

そして彼女に優しくキスし、アソコには触れずじらしながら胸をさわっていました。
すると彼女は「ああんっ」と大きな声をあげました。
明らかにいつもより感じている様子でした。

そしていつもと違うのは私も同様。
おどろくほどにビンビンになっている息子をいきなり彼女に入れてみました。

すんなり入った。でもきつい。

入れた途端、彼女は大きな声で
「あ~っ」

そして息子には一旦、我慢してもらって、彼女のアソコを指でじっくりと愛撫してあげたら
「アツいよ〜」と言って彼女は太ももに力を入れたかと思うとぐったりしました。

え?と彼女の様子を見てびっくり。
こんな彼女を見たのは初めてでした。
これはすごいぞ!と思いながらふたたび息子を挿入。
激しく尽きまくると彼女は激しく喘ぎ、フィニッシュ。

終わったのに息子はまだギンギン

彼女のアソコに触れるとまだぐっしょりだったので、再び挿入。
さらにはシャワーを浴びて3回目に突入!

それでもまだ息子は元気なままでした。
ですが、時間が限られていたため、ホテルを出ました。

駅まで彼女を車で送っている時、彼女に
「今日いつもより感じてたみたいだけと、もしかしてイッたりした?」
と聞いてみたところ、

「うーん、よくはわからないけれど…
なんか初めての感覚だったから自分でも驚いちゃったけど、すごく気持よかったよ
と彼女。

駅につき、別れ際に
「気をつけて帰りなよ。またね。」と声をかけると彼女は
「たまにはゆっくりしたいな」
少し恥ずかしそうにうつむきながら答えてくれました。

この日のことはやはり「ラブショット」のおかげだと思います。
身体がアツくなって火照るみたいです。血流が良くなっているのかもしれません。

また、身体の感覚が敏感にもなるようです。
SEXを充実したものにしてくれる物だということは間違いない思いました。

もう自分にも彼女にも手放せないものになっています。
もっと色んな媚薬を試してみたいという欲も出て来ました。

この記事に登場した媚薬♪

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