ラブショットで腰がぬけ、焦点が合わず、太ももがビクビク痙攣

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ラブショット

身体の力が抜けてあそこがピクピク動き

一緒にイって!

彼女(人妻28歳)から1ヶ月ぶりにお誘いのメールが来た!

待ち合わせ場所に着き、ラブホテルに直行。


バッグの中には「天地一号」と「ラブショット」をしのばせておきました。

LOVE SHOT

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テレビをつけ、ふたりでコーヒーを飲みながらおしゃべりしていると
彼女の電話が鳴ったので、「かまわないよ、出なよ」と言うと「ごめんね、すぐ済むから」と言いながら彼女はトイレへ。

その間に「ラブショット」を彼女のコーヒーに入れ、私も「天地一号」を飲みました。

そして、私が先に風呂場へ。
シャワーを浴びていると「私も一緒に入っていい?」彼女が入ってきました。
「いいよ」と答え、彼女の身体にボディソープをつけて胸やあそこをやさしく洗って上げました。
 

すると
なんだか身体が熱い
と彼女。
 

すかさず彼女のあそこを触ってみるとヌルヌルしているんです。

これはひょっとして「ラブショット」が効いてきてるのかも?思いながら、あそこにシャワーを当てて刺激してやると、彼女の身体の力が抜けてきて床に膝を付いたかと思うといきなり彼女が私のせがれをしゃぶり始めました。
すでに私のほうはビンビン。

フェラしている彼女のあそこのを激しくまさぐり、
シャワーを浴びながら彼女に後ろを向かせてバックで挿入。
ゆっくりとじらすように腰を動かしていると
 

彼女は腰を激しく動かし始め、
「いやっ」という小さな声をあげてあっという間に絶頂を迎えました

 

彼女の身体の力が抜けたのと同時に、私も彼女の背中で果てました。
するとすぐさま彼女はせがれをいじりはじめました。
まだ彼女の愛液でぬるぬるしているせがれを手で上下にピストン。

そうしているうちにまたせがれが大きくなってきたので、
濡れたままの身体でベッドに移動て2回戦を開始

電気を明るくして彼女の身体をじっくりと眺めながら激しく愛撫し、69。
まじまじとみる彼女の秘部に興奮しながら執拗に彼女のあそこを吸いまくりました。

そして、まずは正常位で彼女のあそこに挿入。
激しく腰をグラインドさせました。
そして次にバックから入れ、そのあとも体位をいろいろと変えて激しく腰を動かし続けました。
 

すると彼女が
もうだめ、イっちゃう~
 

と言ったので、彼女の好きな正常位に戻ってさらに強く突きました。
 

そして
イク!
という彼女の声に合わせて私も彼女のお腹の上で果てました。
 

彼女のあそこに指を入れてみるとピクピク動いていました

彼女は体中をピクンピクンと震わせてぐったりしながらも
恥ずかしそうに私の目を見て「また近いうちに会いたい」と言ってくれました。

この記事に登場した媚薬♪

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